| 【1】アミノ酸(たんぱく質) |
1.イソロイシン
2.ロイシン
3.リジン
4.フェニルアラニン
5.メチオニン
6.トリプトファン |
7.バリン
8.スレオニン
9.シスチン
10.チロシン
11.ヒスチジン
12.アルギニン |
13.アラニン
14.アスパラギン酸
15.グルタミン酸
16.グリシン
17.プロリン
18.セリン |
●グロスミンは、良質のたんぱく質を60%含む「高たんぱく食品」です。
●グロスミンのたんぱく質の「生物価」は76で、植物性たんぱく質では優れています。
●たんぱく質は、アミノ酸に分解されて吸収されます。
●たんぱく質は細胞を作り、血液や酵素として利用されます。
●?1〜8は、必須アミノ酸です。
●イソロイシン、ロイシン、バリンは筋肉に多く含まれるアミノ酸です。
●トリプトファンは、脳内ホルモンのセロトニンやメラトニン、成長ホルモンを増やします。
●フェニルアラニンは、神経伝達物質になるアミノ酸です。 |
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| 【2】ビタミン |
19.カロチン
20.ビタミンB1
21.ビタミンB2
22.ビタミンB6
23.ビタミンB12
24.ナイアシン |
25.パントテン酸
26.葉酸
27.ビオチン
28.コリン
29.イノシトール
30.ビタミンC |
31.ビタミンD前駆体
32.ビタミンE
33.コエンザイムQ9
34.ビタミンK |
●グロスミンに含まれる天然のビタミンは、栄養成分として新陳代謝を活発化します。
●ビタミンB1、B2、B6は、糖質、脂質、たんぱく質など生命維持に重要な
成分の代謝に深く関係しています。
●ビタミンKは、緑黄色野菜に多く含まれ、血液の凝固に関係しています。
グロスミンは、ビタミンKのよき補給源になります。
●コエンザイムQ9は、体内でQ10に変わり美容によい成分です。 |
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| 【3】ミネラル |
35.鉄分
36.カリウム
37.マグネシウム
38.カルシウム
39.リン
40.イオウ |
41.マンガン
42.銅
43.ナトリウム
44.亜鉛
45.クロム
46.コバルト |
47.モリブデン
48.セレン
49.ケイ素
50.バナジウム |
●グロスミンのミネラルは、ビタミンなどと同様に、天然の形で人体に優しく作用します。
●鉄は、最も重要なミネラルでヘモグロビンを構成し酸素を運びます。
女性は1日の鉄損失量は2mgで、補うためには20mg以上の鉄の摂取が必要です。
●マグネシウムは、たんぱく質や核酸の合成、分解など300以上の酵素反応に関係しています。
●カリウムは、細胞の過剰な緊張状態を緩和します。 |
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| 【4】脂肪酸(脂肪) |
51.リノール酸
52.リノレン酸 |
53.数種の糖脂質 |
54.数種のリン脂質 |
●リノール酸、リノレン酸は、人体で合成できない必須脂肪酸なので食品からの摂取が必要です。
●糖脂質、リン脂質は、複合脂質と言われています。 |
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| 【5】植物性色素 |
55.葉緑素a
56.葉緑素b
57.αカロチン |
58.βカロチン
59.ルテイン
60.ビオラキサンチン |
61.ネオキサンチン |
●葉緑素は、健康を維持増進する「腸内の押しだし役」です。
●カロチノイド類は、活性酸素を消去し、過酸化から細胞を守ります。 |
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| 【6】食物繊維 |
| 62.水溶性難消化性多糖類 |
63.ヘミセルロース
64.セルロース |
65.リグニン |
●食物繊維は、腸内の掃除役で生体異物を押し出します。
●食物繊維は、タイプによってその役割は違います。ですから、単一の繊維を補給するよりも、いろいろなタイプの食物繊維を毎食時に摂取することが大切です。 |
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| 【7】CVE成分 |
66.数種の糖タンパク質
67.数種の多糖体 |
68.数種の核酸関連物質
アデノシンなど |
69.数種の抗酸化物質 |
●CVE中の糖タンパク質や多糖体は、抵抗体力を高めます。
●核酸関連物質は、細胞におけるエネルギー代謝を正常にして、細胞の若返り、抵抗体力を回復させます。 |
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