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クロレラ、グロスミンのQ&A(50問)
サニー薬局で、よく聞かれる質問をQ&Aでまとめました。
↓
■(対象製品)
【1】粒製品……グロスミン500、1000、2000、元気21
【2】顆粒製品…強化グロスミン顆粒、グロスミンCVE顆粒
【3】液体製品…グロスミン源液、源液ドリンク、バイオアルゲンA

【A】飲み方についての質問項目
Q-01 「粒製品」は、いつ飲んだらよいか?
Q-02 「顆粒製品」は、いつ飲んだらよいか?
Q-03 「液体製品」は、いつ飲んだらよいか?
Q-04 「粒製品」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
Q-05 「強化グロスミン顆粒」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
Q-06 「グロスミンCVE顆粒」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
Q-07 「グロスミン源液ドリンク」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
Q-08 「グロスミン源液ドリンク」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
Q-09 「バイオアルゲンA」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
Q-10 グロスミンの「粒」を、1日に20粒も、30粒も飲むのか?
Q-11 グロスミンの「粒」を噛まなくても大丈夫か?
Q-12 グロスミンの「粒」は、どのくらいで吸収されるか?
Q-13 グロスミンの「粒」が飲みにくい、何か良い方法があるか?
Q-14 グロスミンの「粒」を粉にしたり、お湯に溶かして飲んでも大丈夫か?
Q-15 赤ちゃんに「粒製品」を飲ませてよいか?
Q-16 赤ちゃんに「グロスミン源液」は、どうか?
Q-17 赤ちゃんに「源液ドリンク」は、どうか?
Q-18 赤ちゃんに、「バイオアルゲンA」は、どうか?
Q-19 子供には、どのくらい飲ませたらよいか?
【B】商品についての質問項目
Q-20 粒製品、顆粒製品、液体製品の違い、使い分けは?
Q-21 「粒製品」の特長は?
Q-22 「粒製品」の中の「元気21」の特長は?
Q-23 「強化グロスミン顆粒」の特長は?
Q-24 「グロスミンCVE顆粒」の特長は?
Q-25 「グロスミン源液」の特長は?
Q-26 「グロスミン源液ドリンク」の特長は?
Q-27 「バイオアルゲンA」の特長は?
【C】安全性についての質問項目
Q-28 医薬品との併用は大丈夫か?
Q-29 健康食品やビタミン剤との併用は大丈夫か?
Q-30 「粒製品」をお茶で飲んでも大丈夫か?
Q-31 アルコールと一緒に飲んでもよいか?
Q-32 「粒製品」の場合、相性のよい飲み物があるか?
Q-33 便の色が緑〜黒になるが大丈夫か?
Q-34 遺伝子組み換えはしていないか?
Q-35 体を冷やすことはないか?
Q-36 太ることはないか?
Q-37 副作用は心配ないのか?
Q-38 農薬は含まれていないか?
Q-39 グロスミンにはヨードが入っていないか?
Q-40 色が退色してきたときもあったが?
Q-41 賞味期限切れ商品でも飲んでよいか?
Q-42 妊娠、授乳中もグロスミン製品を飲んでよいか?
【D】クロレラについての質問項目
Q-43 クロレラとは何か?
Q-44 他社のクロレラとの違いは?
Q-45 クロレラは細胞破砕しないといけないのか?
Q-46 クロレラは消化吸収が悪いのか?
Q-47 「CGF」とは何か?
Q-48 「CVE」とは何か?
Q-49 「クロレラ」と「スピルリナ」との違いは?
Q-50 青汁との違いは?

 
【A】飲み方についての質問項目
Q-01 「粒製品」は、いつ飲んだらよいか?
A→ 基本的には、いつ飲んでもOKですが、一般的には、毎食後がお勧めです。
 その理由は、食事によりダイオキシンなどの環境汚染物質が一緒に入ってきますが、
グロスミンには、それらを排泄する力があるからです。
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Q-02 「顆粒製品」は、いつ飲んだらよいか?
A→ 粒製品の場合と同じです。
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Q-03 「液体製品」は、いつ飲んだらよいか?
A→ 粒製品と同じように、基本的にはいつ飲まれてももよいですが、
強いて言えば、空腹時に飲まれるとよいでしょう。素早く吸収されるからです。
 なお、風邪を引いた時などは、寝る前に温めて飲まれることをお勧めします。
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Q-04 「粒製品」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
A→ 健康維持、増進のためには、1日30粒が適量です。
食事時に2〜3回に分けて飲まれることをお勧めします。
 但し、胃腸の弱い方は 20粒程度を目安とし、
逆に、体調が悪く、積極的改善を必要とされる方は 45粒を目安としてください。
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Q-05 「強化グロスミン顆粒」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
A→ 1日2包が基準ですが、体調や目的により 6包程度まで増量してください。
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Q-06 「グロスミンCVE顆粒」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
A→ 1日1包が基準ですが、体調や目的により 5包程度まで増量してください。
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Q-07 「グロスミン源液」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
A→ 通常、10〜20mlを飲んでください。
シロップですので 5倍程度に薄めて飲まれるとよいでしょう。
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Q-08 「グロスミン源液ドリンク」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
A→ 1日、1〜2本が目安です。
 なお、「源液ドリンク」の1本は、「グロスミン源液」の10mlに相当します。
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Q-09 「バイオアルゲンA」は、1日どのくらい飲んだらよいか?
A→ 1日、1本が目安です。
 但し、飲む目的によっては、本数を増やしてください。
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Q-10 グロスミンの「粒」を、1日に20粒も、30粒も飲むのか?
A→ 1日に30粒〜45粒も飲むというと、初めての方は驚きます。
どうしても医薬品的に考えるからです。
 ご承知のように、グロスミンは食品ですから安心して飲んでください。補足しますと、グロスミン1粒は 0.2gですから 45粒でも 9gです。これに対して、インスタントラーメンなどの1個は約100gです。僅かなことが分かります。
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Q-11 グロスミンの「粒」を噛まなくても大丈夫か?
A→ 通常、皆さんは噛まないで飲んでいます。噛まなくても胃の中で10数分でバラバラになります。
但し、もともと胃腸が弱い、胃もたれしやすい方は粒をかみ砕いて飲まれるとよいでしょう。
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Q-12 グロスミンの「粒」は、どのくらいで吸収されるか?
A→ 3時間程度で吸収されて、栄養成分は血液中に移行します。
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Q-13 グロスミンの「粒」が飲みにくい、何か良い方法があるか?
A→ 「粒」を砕いて顆粒にして、水に溶かして飲むことができます。
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Q-14 グロスミンの「粒」を粉にしたり、お湯に溶かして飲んでも大丈夫か?
A→ 栄養成分は全く変わりません。
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Q-15 赤ちゃんに「粒製品」を飲ませてよいか?
A→ もちろん飲ませてください。飲む目安としては、歯が生えていない時期は「2粒」をすりつぶして飲み物に混ぜて飲ませてください。噛めるようになったら、「年令の2倍」を目安にして飲ませることをお勧めします。
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Q-16 赤ちゃんに「グロスミン源液」を飲ませてよいか?
A→ ノンカフェインなのでお勧めです。飲む目安としては、1日10ml程度とし、
お湯やミルクなどで薄めて飲ませてください。
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Q-17 赤ちゃんに「源液ドリンク」は、どうか?
A→ 1日1本、2回に分けて飲ませてください。そのまま温めて飲ませてもよいし、
「グロスミン源液」同様に、お湯やミルクで薄めて飲ませてもよいです。
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Q-18 赤ちゃんに、「バイオアルゲンA」は、どうか?
A→ OKです。1日半分量として、お湯やミルクなどで薄めて飲ませてください。
 なお、ビタミン類は、オシッコにでて、いわゆるビタミン臭がしますが大丈夫です。
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Q-19 子供には、どのくらい飲ませたらよいか?
A→ 15歳以上は、大人と一緒と見てください。
それ以下のお子様には、年令の「2倍の粒数」を目安としてください。
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【B】商品についての質問
Q-20 粒製品、顆粒製品、液体製品の違い、使い分けは?
A→  粒製品は、チクゴ株クロレラをそのまま「粒」にしたもので、
グロスミン製品群の基本となります。
 顆粒製品は、粒が飲めない方、胃腸の弱い方などがお選びいただきます。
 液体製品は、粒製品に30%含まれているCVE(抵抗力を高める成分)を
100%取り出したもので、抵抗力が低下しているときにお選びいただきます。
 従って、通常は、粒または顆粒製品を飲まれ、体力が低下したときなどは、
プラスして液体製品を飲まれることをお勧めします。
 但し、赤ちゃん、お年寄り、液体を好む方、即効性を望む方などは、
「液体製品」のみでお続けになっています。
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Q-21 「粒製品」の特長は?
A→ グロスミン製品群の基本となる商品で、
食事的な偏りからくる生活習慣病の予防、改善などを目的とします。
 また、30%含まれるクロレラエキス(CVE)により、
抵抗力のアップを目的とします。
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Q-22 「粒製品」の中の「元気21」の特長は?
A→ 「粒製品」にビタミンB群、ビタミンC、ナイアシンを加え、
さらに自然の甘味草「ステビア」で甘みを付けて飲みやすくしたものです。
野菜嫌いなお子さま向きです。その他、お年寄りの方も愛用されていることも特長です。
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Q-23 「強化グロスミン顆粒」の特長は?
A→ 「グロスミンの粒製品を顆粒にしたもの」と「クロレラエキス(CVE)を顆粒にしたもの」を3:1の割合でミックスし、さらに、ビタミンCを加え強化した商品です。
 「粒製品」と「エキス製品」が一度に手軽に摂れ、携帯にも便利なタイプです。
粒製品が苦手な方が愛用されています。
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Q-24 「グロスミンCVE顆粒」の特長は?
A→ 「クロレラエキス(CVE)を顆粒にしたもの」に、
ビタミンC,カルシウムをプラスした商品です。
 砂糖を使っていないことが、他の「液体(エキス)商品」との違いで、
血糖値が気になる方にも安心です。
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Q-25 「グロスミン源液」の特長は?
A→ クロレラエキス(CVE)を高濃度に濃縮した商品です。
CVEのみですので保健効果(抵抗力)に重点をおいた商品です。
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Q-26 「グロスミン源液ドリンク」の特長は?
A→ 「グロスミン源液」が、1本中に10ml分入った飲みきりタイプのドリンクです。
通常の栄養ドリンクでは物足りない方が愛用されています。
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Q-27 「バイオアルゲンA」の特長は?
A→ 「クロレラエキス」をベースに、さらに、そのエキス分を精製して得られる
高分子成分(CVE−A)をプラスしたドリンクです。本格派の保健飲料です。
 なお、CVEーAとは、チクゴ株だけに含まれるクロレラエキス(CVE)中の
分子量の大きな糖タンパク質のことです。
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【C】安全性についての質問
Q-28 医薬品との併用は大丈夫か?
A→ OKです。但し、「粒製品」に限り、「ワーファリン」というお薬との併用は避けてください。その他のお薬との併用は全てOKです。
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Q-29 健康食品やビタミン剤との併用は大丈夫か?
A→ OKです
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Q-30 「粒製品」をお茶で飲んでも大丈夫か?
A→ OKです。お茶にはタンニンが含まれており、それが鉄分の吸収を阻害するとされていますが、極端に濃いお茶でなければOKです。
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Q-31 アルコールと一緒に飲んでもよいか?
A→ 粒、顆粒、液体の全製品とも、いずれもOKです。但し、大量にお酒を飲む場合などは、飲酒時までに飲んでおくとよいでしょう。
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Q-32 「粒製品」の場合、相性のよい飲み物があるか?
A→ 何で飲んでもOKですが、強いて言えば、温かい、刺激の少ない飲み物がよいです。特に、胃腸の弱い方は、温かいものがお勧めです。
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Q-33 便の色が緑〜黒になるが大丈夫か?
A→ 葉緑素の色ですから全く心配ありません。ちなみに、葉緑素は食物繊維と似た働きがあり、腸を掃除して有害物質を体外に排出してくれる作用をもっています。
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Q-34 遺伝子組み換えはしていないか?
A→ 遺伝子組み換えは行っておりません。
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Q-35 体を冷やすことはないか?
A→ 粒製品や顆粒製品は青色をしているので、一見、体を冷やすのではないかと思われますが、そのようなことはありません。気になる方は、お湯など温かいもので飲むとよいでしょう。
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Q-36 太ることはないか?
A→ 粒製品の場合、10粒で 8kcalです。従って、低カロリー食品といえます。
 但し、グロスミンを飲むことで、胃腸の調子がよくなって食欲が増し、その結果、太ることは考えられます。
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Q-37 副作用は心配ないのか?
A→ グロスミンは食品ですから、心配はありません。
 なお、希ですが、便秘や下痢の起こる方もいます。その場合は、少量から飲むようにしてください。
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Q-38 農薬は含まれていないか?
A→ グロスミンの生産過程で、農薬や抗生物質は使用していません。ですから、農薬等が含まれることはありません。
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Q-39 グロスミンにはヨードが入っていないか?
A→ クロレラは淡水に生息するもですので、ヨードは含まれません。従って、甲状腺などでヨード制限のある方でも安心して飲めます。
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Q-40 色が退色してきたときもあったが?
A→ 光に当たると葉緑素が退色します。全く心配ありません。
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Q-41 賞味期限切れ商品でも飲んでよいか?
A→ 飲まないでください。花や植木の肥料にご利用ください。
 ちなみに、賞味期限は、「粒製品」;3年間、「液体製品」;2年間です。
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Q-42 妊娠、授乳中もグロスミン製品を飲んでよいか?
A→ OKです。妊娠中や授乳中はビタミン、ミネラル、食物繊維を多く必要としますので、むしろ、積極的に飲んでいただきたいと思います。
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【D】クロレラについての質問
Q-43 クロレラとは何か?
A→ 植物の仲間で、非常に小さな緑藻で淡水中に生息しています。
クロレラは、細胞分裂能力が高くどんどん増えること、栄養成分を豊富に含んでいることから、未来の食糧資源として研究されました。
 現在では、緑の栄養補給や、抵抗体力を維持増進するなどの効果が明らかにされ、健康食品として利用されています。
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Q-44 他社のクロレラとの違いは?
A→ 大きな違いが2つあります。
 その1つは、グロスミンのクロレラは細胞が柔らかく消化性のよいことが特長です。
他社のクロレラは、非常に固いので細胞破砕を行って消化性をよくしていますが、
それでもグロスミンには及びません。
 もう一つは、他社のクロレラには抵抗力を向上させる多糖体(CVE、ねばねばした物質)が無いことから、抵抗力を向上させる働きがほとんどありません。
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Q-45 クロレラは細胞破砕しないといけないのか?
A→ 東南アジアで生産され、消化吸収の悪いクロレラは、細胞破砕しているようです。
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Q-46 クロレラは消化吸収が悪いのか?
A→ 昔は消化吸収が悪いと言われていました。
現在は消化吸収の悪いものもあれば、よいクロレラもあるということです。
 グロスミンの「チクゴ株クロレラ」は、細胞が柔らかく、消化吸収力も最高です。
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Q-47 「CGF」とは何か?
A→ 東南アジア産クロレラの有効成分として、「CGF」の言葉が宣伝されていますが、
医学的な研究も行われておらず、どのような効果があるかも不明です。
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Q-48 「CVE」とは何か?
A→ グロスミンの「チクゴ株クロレラ」だけに含まれるクロレラエキス(クロレラ・ブルガリス・エキス)の略称です。
 その有効性は、多くの研究論文によって裏付けられています。
すなわち、科学的に有効性の認められた唯一のクロレラエキスがCVEです。
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Q-49 「クロレラ」と「スピルリナ」との違いは?
A→ 「スピルリナ」は植物ではなく、正しくは細菌(藍菌)の仲間です。成分が似ているとしてもクロレラのように野菜の代わりをするものではありません。例えば、ビタミンなどがクロレラのように豊富に含まれていないからです。
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Q-50 青汁との違いは?
A→ 青汁は野菜の補給と言うことではよいと思います。しかし青汁は、1日に必要な野菜が全部摂取できるわけではありません。また、抵抗力を回復するなどの働きは期待できません。
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